FM京都 α-STATION “Fit for My Life”トーク出演!

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2017年1月15日(日)、22日(日)12:30〜、FM京都 α-STATIONの “Fit for My Life“ に、2週続けてゲスト出演します!

百花堂オープン当初よりファッション誌の取材などでお世話になっているライターさん、高橋マキさんとの楽しいトーク・・・自分でもあまりよく覚えていないのですが・・・、普段通りのマキさんと、百花堂誕生秘話から重大ニュース、そして日々の美意識について語りました。

放送後、YOUTUBE でも配信されますので、全国の皆さまもお聴きいただけます。

Fit for My Life

番組お聴きいただいてご来店いただいたときには、ぜひ、ラジオを聴いたとおっしゃってくださいね!延長トークしましょう!!


 

写真(クリックしたら全体画像)のマキさんは、グレーの椿コクーンバッグを持ってくださっています。長くきれいにご愛用いただきありがとうございます♡
私は、蝶々柄のブラウスにLサイズの帯ベルトをローウエストでつけています。

ツイッター始めました

ブログより短い言葉でつぶやく、ツイッターを始めました。
これなら、手軽に発信できそう。
ご覧の皆様、ぜひフォローしてください!

miwatsubakiをフォローしましょう

京都三条ボンズカフェ・生出演

本日(2010.7.13)、22時より、京都三条ボンズカフェ(FM79.4)に生出演します。ゲストコーナーは後半30間程度です。話す内容も決めていませんが、番組の杉若和尚にお任せです。。。音楽も選曲しましたよ♪
放送エリアは京都市内のみですが、後日、音声をダウンロードしてお聴きいただけます。

日記に掲載しました→FM79.7 京都三条ボンズカフェ

ミソジの京都

「乙女以上、白洲正子未満。」

乙女はとっくに卒業し、白州正子には到底及ばないが、和の文化がようやくわかるようになってきた30代。
そんなミソジのみなさまこそ、「京都適齢期」です。

あらゆる雑誌で活躍してきたフリー・ライター、高橋マキの『ミソジの京都』を紹介します。

ミソジの京都

京都で生まれ、全国・海外の取材も幅広く経験したマキさんが、
等身大の京都を軽快に語ってくれます。

飾欲P75
第4章 飾欲
トビラを飾っているのは百花堂のミルクホール&モスクブルーのボストンバッグ

ミソジの京都P84
左:ジゴ袖ジャケットを着て

本書では各場所の地図やアドレスが掲載されていませんが、
『ミソジの京都』のとりこになった方々が、大人の探求心で調べて店へ訪ねてくれるようになりました。

京都のリアル、とことん教えてくれるマキさんのエッセイ的京都指南書。
全国の書店にて販売中です。

◆お知らせ◆

百花堂にて合計2万円以上お買上げの方(ご希望の方のみ)に『ミソジの京都』を差し上げます。
店頭でもメール注文でも、必ず ”『ミソジの京都』希望” とおっしゃってください。

『nid12号 SUMMER』

とっても素敵な季刊誌『nid』をご存じですか?

ニッポンの イイトコ ドリ を楽しもう nid

そこには、私たちの目指す姿勢が重なっています。
nidは身近なのにまだまだ知らないニッポンを気付かせてくれます。

今販売されている最新号は「日本美人な暮らし方」。
情報に流されることなく、自然に日本文化になじみながら、凛とした女性の生き方を貫く───。

nid-no12

日常の暮らしの美のなかで、百花堂はちょっぴりおめかししたときに重宝する存在。

nid掲載ページ

絞りのシュシュと友禅染めの房バッグが紹介されています。

掲載写真は絞りのシュシュ格子梅の房バッグです。
以前こちらで紹介していたものは在庫がなくなってしまったのですが、現在新しく入荷しています。

絹房の色が青艶に変更になりましたので改めてこちらで紹介する予定です。

格子梅の房バッグピンク絞りシュシュ絞りのシュシュ 桃色シュシュ 波千鳥

FM京都α−Stationにゲスト出演します☆

今週土曜日の午後9時、α−Station FM京都 “Sweet’n Marble Lovers”にゲスト出演します。

百花堂の衣装がとってもお似合いの、祇園の芸妓&JAZZシンガー:MAKOTOさんと、私、百花堂のmiwaが楽しい(?)トークに挑みました。

百花堂のエピソード、MAKOTOさんと出会いなど・・・
台本も何もなしでMAKOTOさんとお喋りしただけですが、さすがはMAKOTOさん、さりげなくリスナーに代わっていろいろ引き出してくださいました。

5月23日(土) 21:00〜22:00
Sweet’n Marble Lovers
α−Station エフエム京都

是非、聞いてくださいね♪

ラジオ出演報告”Sweet’n Marble Lovers”

通いたい案内したいベスト100 京都本

2月末に発売されたMeets京都本『通いたい案内したいベスト100』が面白い!

京都の名所、名店、アートの基本をがっちり押さえ、地元人でも十分楽しめる現在進行形の京都を案内してくれます。

ベスト100 京都本 表紙

「和洋を超えた独自の布進化」P.106、P.107にて、フェルトの「コクーンバッグ」が紹介されました。

ベスト100 京都本 掲載ページ

このページを見て一目惚れ、実物を見てますます気に入ってくださる方が多数いらっしゃいます。

まあるい繭型のシルエット、トレードマークの椿、京都本では確認できませんが、かわいいらしい赤椿・白椿づくしのハンドプリントのコットン裏地・・・。

他ではありえない、独特のかわいさ、として好評です。

おかげさまで、この春の分は完売となりました。
次回のできあがり(入荷)は8月以降となります。
実際に椿が咲く、秋〜春の商品です。
次の秋支度シーズンまでお待ちいただきますよう、お願い申し上げます。

コクーンバッグフェルトコサージュ白椿

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HanakoWEST4月号"本当は教えたくないおいしいお店"

2月26日発売のHanako WEST4月号(103ページ)にて、『本当は教えたくないおいしいお店』を紹介させていただきました。

HanakoWEST 4月号
『春の京都散歩』これを見ていると京都巡りしたくなります。京都の素敵なところ、ぎっしり。

HanakoWESTから、「美和さんの普段の行きつけのお店教えてください」というご依頼があったのですが、リアルに”近所”とか、気取らない日常使いのお店をセレクトさせていただきました。

編集者、ライターの方々は、京都じゅうのよいお店を知り尽くしておられるようですが、
あえて京都で日常を過ごす女性達が、等身大のお店をお薦めする、というこの企画は
観光客はまず来ないような辺鄙だったり、隠れた個性派発見☆だったりで、面白かったみたいですね!

私が紹介したのは、アトリエが宇治(京都境)なので偏ってしまいましたがこんな感じ・・・

【ふだんのおやつ編】(幸せなおやつなんですが)
・chez Hagata の抹茶テリーヌ(宇治)
・パティシエ山川の抹茶スイーツ(宇治)

【ご近所ごはん】(お互い自宅が町内だったり)
・兎家の石焼ラーメン(醍醐。ラーメンというか・・・食のワンダーランド(笑))
・游鈴(ゆうりん・宇治&伏見の中華料理:味付けが優しいので普段に行きたくなります。お手軽にコースをいただけます)

【ちょっと手土産】(ここはベタに有名どころですが)
・御池せんべい(市役所前、百花堂にも近い:本当に幼い頃の好物でした)
・中村藤吉本店の兎菓子(宇治の本店。愛らしい兎の形をした濃い抹茶の塊。噛まずに溶かして食べる)

詳細はHanako WEST4月号をご覧ください。
他の「京都の暮らし上手な女性たち14人」のお薦めも興味深いので是非、チェック!

お土産は別として(お相手によっては癖があるものもありだけど、基本的に万人受けするもの)、個人的にオーナーさんの心意気を感じるお店をお薦めするようにしています。効率重視、資本主義的な外食チェーンや名店は外します。

Hanako WESTMeets京都本(2月26日発売:後で紹介します)を見せていただくと、常に素敵なお店がいっぱい。
地元であっても廻りきれないほどありますね。
でも、結局はひょんな繋がりや、”匂い”(直感)に引きつけられて辿り着いてしまうことが多いみたい。
他人の評判を意識せず、自分のものさしでオーナーさん(作り手)を好きになることが大切だと思います。

贔屓にするお店というのは、個人的な価値観やお付き合い事情も関わっているので、
喜んでもらえるかはわかりませんが、椿日記でも時々紹介させていただこうと思います。

Foodカテゴリを設置します。気まぐれですが、お楽しみに☆

書籍のご案内『続・乙女の京都 京都ロマンティック案内』

続・乙女の京都 京都ロマンティック案内』にて、百花堂の”赤椿・白椿ブローチ”が紹介されました。

情緒的でロマンチック。
乙女心をくすぐるとっておきの京都を、アイテムを乙女のカリスマ・甲斐みのりさんが案内します。

続・乙女の京都『続・乙女の京都』掲載ページ

かわいい京都が満載です。是非手にとってご覧下さい。

赤椿ブローチ